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家族写真物語11 〜憧れの写真館での家族写真〜

家族写真を撮ろうと思ったキッカケ


わたしの家の近くに、大きな写真館があります。そこは、由緒正しき、歴史ある写真館 で、皆があこがれているような写真館です。そこには、たくさんの家族写真が飾られてい ます。ハートフルな写真が多く、皆が笑顔になれるような家族写真をたくさん撮ってくれる、 カメラマンが在中しているのです。家族写真というものは、一生残ります。わたしは、マ タニティフォトをお願いしたくて、そこにお願いしたのですが、にこにこ笑顔のカメラマ ンさんを見ているだけで、笑いがこみ上げてくるほどの、いいカメラマンがいる、それが きっかけです。ネットを見ていても、口コミはあまりないのですが、そこは有名で、写真 を撮るならそこ!って感じで、近所中の評判でした。そういうことから、そこで写真をと ることになりました。

 

家族写真は一生の宝物

写真は、部屋の中の至るところに飾ります。家族写真というものは、一生の宝です。家 族写真をとって、皆がうれしくなるようなものを、そんな感じで、写真をとり、飾ってい ます。家族写真は、本当に、一生の宝です。何年ももちますし、表現は悪いですが、他界して もそれだけは残ります。家族写真をとって、一生の思い出になりますし、飾っていると、その ときの思い出がありありと浮かんできます。写真は、主に玄関や居間、トイレなどに飾り ます。すごくいいです。

家族写真を撮ると家族が結束する

家族写真を撮ってみて、一番に感じることは、その写真を見て、家族が結束するということ です。思い出の共有というのでしょうか。大変なこともあったけど、こんな笑顔の家族写真を 見ていると、忘れちゃうよね、そんなことを思いつつ、みんなで写真を眺めます。写真の 良さというのは、いろいろありますが、やはり、そのときの思い出がありありと浮かんで くることです。撮ったときは、緊張してても、何枚かとってくださるので、いい写真が一 枚は、必ずあります。写真を撮ってみて、家族が結束し、いい気持ちになるのは、とても いいことだと感じています。我が家の近くの写真館のカメラマンの男性は、うまく、我々 をのせてくれて、いい写真をとってくれました。本当にとって良かったと思っています。

写真をみんなで共有する

写真の良さは、みんながその思い出を共有できることです。大変なこともあったけど、 過ごしてみれば、いい思い出に変わることもあります。だから、一概には言えないのです 。 カメラマンの人は、写真の背景にある様子まで撮ってくださいます。だから、見通してる のかもしれませんね。

写真は、家族みんなを笑顔にする

自分で撮った写真もそうですが、上手下手に限らず、写真にはいい思い出ばかりが残り ます。写真の良さは、一概にはいえないけれど、みんなが、いろんな場面で、いろいろな シーンを共有できることにあります。写真のすごさは、みんなを笑顔にすることです。写 真一枚に、いろいろなものがちりばめられています。すべてが映り込みます。写真を撮っ て、みんなで、そのシーンを共有することで、先ほども申し上げましたとおり、家族が結 束します。家族写真って、いいものですよね。笑顔がちりばめられています。そのときの 瞬間瞬間が、詰まっています。本当に素敵な瞬間が抑えられている、そこに尽きると思い ます。

家族が好きな ので、家族写真を撮ります

以上のように、写真の良さは、たくさんありますが、家族の思い出を共有できて、他の 人もそれを見ることができて、幸せのおすそ分けをいただけることがあります。写真って 、 誰にでも撮れるものですが、写真館の人にとってもらうのも、オツなものです。わたしは 、 マタニティフォトをとってもらいました。お腹に赤ちゃんがいる状態で、撮ってもらいま したが、その当時は、貧乏でしたが、いまは、すごく平和に暮らしています。その貧乏な 瞬間は、写真には、入り込んでこないのです。なぜ、写真を撮るか。思い出を残しておき たいからの一言に尽きると思います。写真の楽しさというのは、そのときの気持ちさえ、 入り込んでくることです。写真に対してのまっすぐな思い、カメラを見つめる視線、でも 、 そこから何が生まれてくるのでしょうか。カメラマンの人達には、見抜かれているかもし れません。家族写真というのは、とっておいて正解です。家族みんなが楽しかったという 思い出が、ちりばめられている、そんなウキウキした気持ちさえが、ちりばめられている 、 そういうのが、とてもいいのです。わたしは、写真は正直いうと、好きではないのですが 、 家族の写真は、自分でも撮ります。息子たちの姿をカメラにおさめて、いろいろな瞬間を 部屋中に飾っています。写真の良さって、その瞬間を一瞬にして、抑えられることだと思 います。優しさ、そして怒り、でも、うれしい思い出とか。みんなが映り込みます。写真 を撮ることにたいして、なんのためらいもない人はいませんが、わたしは、家族が好きな ので、家族写真を撮ります。撮ってもらいます。家族以外の人も写真に収めます。それで、と ても素晴らしい思い出に変わるのです。写真に向けた素直な思いは、数あるけれど、捨て なければ、一生残るものなので、大切にしたいものです。わたしは、家族写真が大好きで 、 よく眺めています。ただ、本物を見てるから、写真の良さもわかってくるのだと思います 。 本物には、本物の良さもありますから。でも、写真には、嘘はつけないのです。写真を とって、一生の宝にする、それは、誰しもが考えることです。写真の良さは、かえってこ ない一瞬がちりばめられていることです。写真に対する思いは、尋常なるものではありま

せん。だから、家族写真を撮って、みんなで共有しようよ、それは思います。みんなで、 年を重ねた姿を見て、笑いあうのも、ありでしょう。すごくいいことなのではないかと思 います。写真は、大好きな彼氏、彼女とだけ、撮るものではないのです。家族との写真も 、 ぜひ撮って、みんなで共有してほしいと思いますわたしの写真に対する思いは、以上にな りますが、余談にはなりますが、飼っているペットの猫の写真もよく撮ります。思い出っ て、なんでしょうね。写真を撮って、みんなで共有すること、結束すること、そして、楽 しかった思い出を振り返ること、楽しいことばかりではなかったかもしれませんが、そう いう点に関しては、写真という媒体は、申し分ないものだと思います。写真を撮ってくれ た人に対しての、感謝の気持ちも忘れずにいたいものです。わたしは、写真が、あまり好 きではないと書きましたが、思い出の一つとして、すごく大切なものだと思い、この文章 にしたためている間に、その瞬間瞬間を大切にしたいという思いが芽生えてきました。猫 の写真でもそうです。帰ってこない過去がそこには、映り込んでいる。優しかった、おば あちゃんの姿。懐かしいと言えるものがたくさん、そこには、映り込んでいます。家族の 真の良さは、家族だったという思い出だけじゃなく、みんなでその思い出を共有し、よ かったなぁと振り返ることができる点にあると思います。わたしは、強く思います。ファ ミリーフォトは撮るべきであると。どんな人にでも、家族がいます。家族の大切さを思う のであれば、その思い出は、絶対にとっておくべき。他人に見せるだけが、写真ではあり ません。自分たちが見返して、家族の大切さを再認識する、それが、家族写真の良さだっ たりします。縁あって、出会った二人から、派生して、どんどん家族が増えていく。その 素晴らしさを感じられるのが、ファミリーフォトではないかと感じています。どうぞ、家 族写真を撮るような幸せな家庭が増えますように。わたしも、これからも、家族を大事に していきたいと思ってやみません。

家族写真・ペットと家族写真撮影は福岡市フォトスタジオ原田写真館Since1969 (香椎参道通り)

原田写真館 福岡市東区香椎1-12-6
家族写真HP http://family-haradaphoto.com

(ペットと)家族写真 フォトギャラリー
http://family-haradaphoto.com/gallery/

原田写真館Since1969 オフィシャルサイト